こんにちは。飯島です。

もうすぐ4月になるのに、昨日は突然のみぞれでびっくりしました。寒かったですね。

そろそろ春物のコートも着たいのに、なかなかダウンが手放せません。雑誌では春物の特集が載っていますね。

待合室に女性誌が置いてありますが、今日発売の雑誌を買いに行ったら、同じ雑誌なのに表紙が2種類あって、どちらを買おうか迷ってしまいました。どうやら付録のバッグの色が違うみたいです。ベージュとピンク、どちらの色にしようか悩みましたが、院長先生の「やっぱりピンクでしょ!」の一言で、ピンクのバッグのついているほうを買ってきました。

みなさんは雑誌を買う時の決め手は何ですか?

私は優柔不断なので、今回は院長先生に決めてもらえてよかったです。笑

こんにちは。ふじのです。

 

早くも桜の季節となりました。

関東は、今日開花しましたね!

暖かい春が待ち遠しいですね。

 

皆さんにニュースです。

3月下旬から新人さんが入りました。

後日、自己紹介してもらいますので、お楽しみに!

 

4月から新入学・新学年・新社会人など、新しい環境での生活が始まる人も

多いと思いますが、元気に楽しく過ごして下さい。

 

今年のイースターは、4月16日(日)だそうです。

イベントを考えていますので、お楽しみに!

 

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千葉パルコに続き、千葉三越もとうとう3月20日で閉店してしまいますね。

1984年10月に開店して32年の歴史が閉じられます。

地元の私はニューナラヤのころから利用してきたので寂しいですcrying

私が子供の頃は屋上に芸能人が来たり、いろんな遊具があったりと、ちょっとした小さな遊園地みたいだったんですよね。

そうそう、確か小動物もいましたね。

     懐かしいなあ

今、閉店セールやってますね。

閉店まで あと3日…

明日 行ってみようと思います。

10.03月、2017

院長の小倉です。例年に比べると不順な気候ですが、それでも少しずつ街にも海・山にも春の兆しが感じられるようになりました。私は、父の出身が千葉県館山市の九重というところでしたので、菜の花や、蕗の薹、山菜などを採りに出かけ、春の到来を感じていましたが、昨今は前回のブログにも取り上げられているように花粉症がその目安になってしまっているようでなんとも風情に欠けているなと感じている次第です。ただ、花粉症を含めたアレルギー性鼻炎等の疾患は、これまで何回もブログやH.P.の「矯正治療の豆知識」のページでも触れておりますが、口呼吸を誘発し矯正治療を難しくしてしまう原因となりますので、くれぐれも花粉対策(正しい方法で行なう鼻うがいやマスク、早めの抗アレルギー剤の服用など)を怠らないようにしましょう。
さて、テーマが花粉ばかりになると飽きてしまうといけないので、今週は、上記で館山に触れておりますので、私(小倉家)の歴史についてNHKで放映している「ファミリーヒストリー」風にまとめてみたいと思います。(ネタが切れたのか強引な展開)
館山は、「房州」古くは、「安房の国」と称されて、東京湾と太平洋に挟まれ、西からのヒト・モノ・文化を黒潮の流れが運んできてくれる土地でした。平安時代の頃よりその地理的な利点を求めて、地元の豪族を初めとして対岸の三浦氏更には、北条氏・足利氏・上杉氏などが覇権を争ったようです。そんな中、関東足利氏の系列である里見氏が台頭してきて里見義実の代に房総里見氏を確立しその後十代続いたと言われています。そして時は、西暦にすると1500年前半、つまり今から約五百年前の頃その四代目の義豊に仕えていた小倉民部定光が小倉の祖ではないかと思っております。というのは、子供の夏休みの自由研究を手伝ったときに、タイトルは、あの有名な滝沢馬琴作の「里見八犬伝」についてでしたが、たまたま私が父より小倉家のご先祖様は里見の殿様の側室だったんだ、と聞かされていたので、もう少し詳しく知りたいなと親の私が思ったからでして、その際館山市立博物館出版の「さとみ物語」という本を参考にしたのですが、そこには父から聞いていた先祖についての情報と一致する内容が書かれておりました。・・・・・・つづく。

17日に春一番が20日に春2番が吹き荒れ 春の足音が聞こえてきました。と、同時にスギ花粉も一気に飛び出しました。 スギ花粉にアレルギーのある私は2月上旬には薬を飲み始めていますので、今のところ目立った症状は出ていません。私の場合は3年前からジルテックを飲んでいます。一日に1錠でいいですし眠気もほとんど感じません。夜寝る前に服用しているので余計にそう感じるのかと思います。 今年の関東甲信越の飛散予測は例年の70%くらいでやや少なめの予報ですが、それでも3Kの日は(高温 乾燥 強風)大量に飛散しますので、注意が必要です。花粉症対策としては とにかく花粉を体内に取り込まないことです。メガネ マスクはもちろん意外に髪の毛に付きやすいので帽子を被り更に髪の長い場合はまとめ髪にして帽子の中に入れてあげましょう。そして 室内に入る前によく花粉を払い落としてから入るようにしましょう。ご自身が花粉症でなくとも、家族や同じ屋内にいる方たちの為にも花粉を払い落とすことはマナーの一つになればいいなと思っています。 花粉症の薬といえば症状を抑える対処療法がメインですが、2014年に厚生労働省が承認した 舌下免疫療法 は全く新しいお薬です。 もともとアレルギーの治療法の一つにアレルゲン免疫療法があります。主に皮下にアレルギーのもとになる物質を少量ずつ注射する皮下免疫療法でした。しかし、舌下免疫療法はアレルギーの原因物質である花粉を原料としたエキスを舌下に一日一回投与して アレルギー反応を弱めていくという治療法です。 定期的な通院以外は毎日自宅で治療でき、根本的な症状改善につながるため注目の治療法です。 ただスギ花粉のシーズン中は治療が始められません。だいたい6月から10月の間に始め、2年から3年の間毎日投与し続けなければなりません。12歳以上が対象となります。治療を受けられる医療機関も限られています。 毎年 日常生活に支障が出るほどの花粉症の方はトライしてみてもよろしいかな?と思います。

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